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家庭用脱毛器おすすめ!女性向けの安くて毛根から抜けるやつ

 2016/06/30 美容 脱毛
この記事は約 14 分で読めます。 11,462 Views
家庭用脱毛器おすすめ
家庭用脱毛器のおすすめ比較をホンネでしてみました^^

最近、家庭用脱毛器の性能がどんどん上がってきているので、脱毛サロンに行かずに、家庭用脱毛器をつかって自宅で脱毛する人も増えています。

家庭用脱毛器の一番のメリットは、自宅や自分の部屋で脱毛できるので、忙しい時でも、また、人に見せるのが恥ずかしい場合でも、ツルツルお肌が手に入るところですよね♪

そんな家庭用脱毛器の人気商品を完全比較し、私のおすすめをランキングにしました。

実は、私も以前は、カミソリで剃っても次の日にはジョリジョリ、チクチクになるほどムダ毛が濃かったほうです。

チクチクになるのが嫌で毛を抜くタイプの脱毛器も試しましたが、めちゃくちゃ痛かった。。

その上、赤いブツブツになったり、埋没毛までできちゃってすごくツラかったです。。

ですので、今回の家庭用脱毛器のおすすめランキングや比較には、めっちゃ気合が入っています。
(このレポートを書くのに1週間以上かかったぐらい。。)

あなたのムダ毛肌をツルピカ肌に変えますので、期待して読んでくださいね^^

まずは、家庭用脱毛器のおすすめランキングをご覧ください。
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目次

家庭用脱毛器おすすめランキング

家庭用脱毛器おすすめランキング表

  1. ケノン(アローエイト/エムロック社)
    ケノン

    家庭用脱毛器で、一番のおすすめは「ケノン」。
    ケノンはアローエイト(エムロック)というメーカーの脱毛器ですが、このメーカーはイーモリジュなどの家庭用脱毛器も製造販売しています。

    ケノンは、脱毛サロンで用いられている脱毛マシンと同じ仕組みの脱毛器です。
    ※具体的には、キセノンフラッシュという光を利用したフラッシュ脱毛器

    ・価格
    メーカー希望小売価格:98,000円
    最安値:69,990円(税込)

    元々、メーカー希望価格は98,000円でしたが、徐々に下がって2016年6月現在、一番安い価格は69,990円(税込)です。価格は変動していますので、もう少し安くなっている時もあるかもです。

  2. トリア4X(トリア・ビューティ社)
    トリア4X

    家庭用脱毛器の現在の主流は、ケノンやヒカリエピといったフラッシュ脱毛器ですが、トリア4Xはレーザー脱毛器。
    海外の製品で、「トリア」から何度か改良されて、最新版では「トリア4X」になっています。

    ・価格
    メーカー希望小売価格:54,800円 (税込)
    最安値:49,320円

  3. 光エステES-WH71(パナソニック社)
    光エステ

    ・価格
    メーカー希望小売価格:オープン価格
    最安値:\9,504円(税込)
    ※替カートリッジは、6,700円

    発売当初は約2年前は2万円以上したようですが、2016年6月時点で1万円を切るところまで下がってきています。

  4. ノーノーヘア・スマート(ヤーマン社)
    ノーノーヘア・スマート

    ・価格
    メーカー希望小売価格:約24,000円
    最安値:12,000円

    結構、頻繁に最安値が5,000~6,000円の幅で変動しています。購入希望の方は、頻繁に価格をチェックした方がいいと思います。

各家庭用脱毛器のメリット・デメリット

1位 ケノン(アローエイト/エムロック)

ケノン
価格は高いですが、脱毛1照射あたりの価格は業界最安値なので、長く使うほどにお得。
脱毛効果や照射範囲の点でも、光(フラッシュ)脱毛器の中では最強の製品です。

ケノンのメリット

1.トリプルショットだから光照射が速い
一般的な家庭用脱毛器(光方式)は、ダブルショット(照射が2回連続。次の2回までは時間がかかる)。でも、ケノンは、家庭用脱毛器で最高のトリプルショットなので、連続3回照射が可能。
これにより、一回当たりの脱毛時間が他の脱毛器の半分の時間に短縮できます。

2.光の照射面積が業界最大
ケノンは他の脱毛器に比べて照射面積2.5×3.7センチメートルと非常に広いのが特徴。
これは業界最大の照射範囲で、1回の照射で広い面積を脱毛できることを意味します。

つまり、先ほどのトリプルショットと合わせることで、全身などの広い範囲であっても、短時間で終わらせることができます。
※照射面積が狭く、連続ショットができない脱毛器だと、全身脱毛するのに、5時間とかかかることも。。実際には、そんな長時間できないですよね^^

3.敏感肌でも脱毛処理が可能
ケノンは光の強さも調整することができるので、お肌の体質に合わせた脱毛を行うことが可能。
光を弱めることで、敏感肌の人でも、脱毛できる点がうれしいですね。

4.1回の脱毛あたりの価格が安い
ケノンは本体価格は高価な印象ですが、照射1回当たりの価格は0.038円と、家庭用脱毛器の中で最安値です(他製品の半分以下)。

他の家庭用脱毛器に比べて照射面積も広く、照射速度も速いので、超スピード脱毛が可能です。全身脱毛など範囲の広い脱毛には、特にケノンがおすすめです。

5.美顔器としても使用できる
ケノンは、脱毛器としてだけではなく、美顔器としても使用することができます。
なぜなら、ケノンの光照射は、美顔エステで使っている光美顔器(フォトフェイシャル)と同じ仕組みだから。

美顔器としての光照射は、脱毛よりも弱いので、実際は、カートリッジを美顔用に取り替えて使用します。(ケノンは、美顔器用カートリッジも標準で付属されています^^)

ケノンのデメリット

1.本体価格だけを見ると高価
上でも説明したように、ケノンの脱毛1回当たりの価格は業界最安値なのですが、本体価格自体は、高価です。
一回当たりの値段は安いと言っても、本体価格が高いとちょっと手を出しづらい人もいると思います。
※照射回数は5~20万発なので、姉妹で使ったり、お母さんやお父さん(ヒゲ脱毛)にも使ってもらう等、工夫すればいいかも。

デメリットは、色々と調べてみましたが、この1点の他は見当たりませんでした。。
一方、メリットは、主要なものだけでも、5点もあります。これが家庭用脱毛器の中で、ケノンがダントツで売れている理由でもあります。

ということで、わたし的にも、ケノンをおすすめの1位にしました!

2位 トリア4X(トリア・ビューティ社)

トリア4X
トリア4Xは、ケノンとは脱毛方式が違うレーザー脱毛器です。
レーザー脱毛器は、元々、医療脱毛(病院での脱毛)で使っている脱毛器で、フラッシュ脱毛よりも強力なことが最大の特徴。

トリア4Xは、その強力なレーザー脱毛器を家庭で使えるように出力(パワー)を弱めたもので、家庭用レーザー脱毛として、売れている製品です。

パワーを弱めたと言っても、フラッシュ脱毛よりはかなり強力。

脱毛効果の点では、家庭用脱毛器の中で一番効果がある製品です。

しかし、レーザー脱毛器はフラッシュ脱毛器のように照射範囲が広くないので、広い範囲を脱毛しようとすれば、かなりの時間がかかります。(つまり、全身脱毛には向かない)

脱毛サロンに行った人が、脱毛できなかった部分などをするのに向いている製品です。(部分的なパーツは、ほぼ綺麗に脱毛する事が出来ます)

トリア4Xのメリット

1.家庭用脱毛器で一番高い脱毛効果
トリアは、レーザー脱毛方式なので、家庭用脱毛器として最も強力なので、その分、高い脱毛効果が期待できます。

具体的なパワーを主要製品で比べると、ケノンが1cm2あたり10~13J(推測値)に対して、トリアは25Jもあります。
『J』(読み方:ジュール)は、エネルギーの単位で、高い数値ほどパワーがあることを表します。

2.FDAにも登録されており安心感がある
トリアは海外で人気の脱毛器なので、FDA(米国の食品医薬品局)に認可されています。
強力なレーザー脱毛器でも安全の点で安心感があります。

トリア4Xのデメリット

1.広い範囲の脱毛は実質的に無理
レーザーの照射範囲が狭い「点」なので、広い範囲の脱毛には時間がかかるし、脱毛に「ムラ」ができてしまいます。

2.トリア自体が重いので、長時間、作業できない
トリアの重さは、584g(500mlのペットボトルの重さぐらい)。
他のフラッシュ式の脱毛器は、120g前後なので、約5倍の重さがあります。

重さの点でも、長時間の作業が苦痛になります。
※脇やVライン(ビキニライン)などの面積が狭い部位なら10分~15分かかります。太ももやヒザ下、腕などは、それぞれ20分ぐらいの時間。

3.パワーが強力な分、かなり痛い
トリア4Xは脱毛効果が高い分、痛みがあるのが弱点です。

フラッシュ脱毛とは違う次元の痛みがあり、敏感肌の方は避けた方がいいと思います。

私は実際、トリア4Xを試したことがありますが、刺激が強いので、頭では「脱毛のため」と分かっていても、連続で照射するのを体がためらうほどの激痛でした。(大丈夫な人もいるみたいですが)

4.使いきり型の脱毛器
トリア4Xの「レーザー部分」は、基本、使い切りなので、寿命が来たら本体ごと買い替える必要があります。照射範囲が狭い分、照射回数も増えるので、2年、3年もは使えないと思います。

言い換えれば、長期的に家族みんなで使っても、それほど安くならないということ。
(ケノンのようなカートリッジ式は長期間使うとどんどん安くなっていきます)

ちなみに、バッテリーの寿命は約2年で、約2万円で交換してもらえるようです。

以上、デメリットが4つもありましたが、、パワー(脱毛効果)は強力で、脱毛サロン以上の効果があると推測されます。

つまり、トリア4Xは、脱毛効果「命」の製品です。

脱毛効果が高ければ、他のどんなデメリット(痛みや費用)も我慢できる、という人に向いています。

トリア4Xの使い方

フラッシュ脱毛器と同じく、脱毛したい部分にあてて、ボタンを押していくだけです。
参考:トリア・パーソナルレーザー脱毛器/噂の美容機器をお試し!

第3位 光エステES-WH71(パナソニック社)

光エステ
光エステES-WH71は、パナソニックが最近、発売したフラッシュ脱毛方式の家庭用脱毛器。

光エステにトリマー(電動カミソリ)が付いていて、これで除毛をしてから、光を照射していきます。

脱毛のパワーは、同じフラッシュ脱毛のケノンに比べても弱いようなので、それほど脱毛効果は期待できません。5~8J(問合せでの予測値。ハッキリ答えてくれませんでした。)

光エステのカートリッジは13,000発照射可能で、照射面積は3.5cm×1.5cmと、ケノンには劣りますが広めです。

これくらいあれば腕や太ももなどの広い部位でも効率的に脱毛できそうです。

ちなみに、光エステをレポートしたサイト等をみると、「光エステは光美容器なので、光脱毛器とは違う」と書いてあったりします。。

でも、私の意見はちょっと違います。

一般的な家庭用脱毛器を発売している会社と違い、パナソニックは大手家電メーカーなので、色々なリスクを考えて表現や規格(光美容器か、光脱毛器かという設定)をかなり控えめにしていると推測されます。
(以前、大手メーカーの開発部にいたことがあるので事情はよく知っています。)

※「光脱毛器」と書くと薬機法(別称:医薬品医療機器等法・旧薬事法)的に問題になるリスクがあったので、パナソニックは「光美容器」にしたと私は考えています。

このことを考慮すると、カタログに表紙してあるものよりは、実際は強い効果があるのかなと。。

でも、フラッシュ脱毛で最強力のケノンよりは明らかに弱いのは確かです。


だから、出力や価格が中途半端なセンスエピやヒカリエピがライバルになる感じでしょうか。

私としては、これら製品と比べ価格はそれほど変わらず、使い勝手や大手家電メーカーという安心感から、光エステをおすすめ3位としました。

光エステES-WH71のメリット

1.価格が安いのでお試し感覚で購入できる
価格が1万円前後と安く、気軽に購入できます。また、使いやすい分、気軽に何度も脱毛すれば、口コミにもあるようにそれなりの脱毛効果はありそうです。

2.コンパクト性で作りがしっかりしており使いやすい
大手家電メーカーのパナソニックの製品だけあって、コンパクト性、使いやすさは高く、気軽に脱毛できそうです。

光エステES-WH71のデメリット

1.光照射のパワーが弱く、脱毛効果があまり高くない
レーザー脱毛方式のトリアは言うまでもなく、フラッシュ脱毛方式のケノンと比べても、パワーが弱いので、高い脱毛効果は期待できません。

2.1照射当たりの費用が高いので長く使うと割高
光エステのカートリッジは最大13,000発の照射が可能で、替カートリッジの価格は6,700円。

1照射当たりの費用を計算すると、1発当たり0.52円です。ケノンの照射1回当たりの費用は0.04円なので、長く使うと割高になる計算です。

脱毛サロン代わりにガッツリ脱毛したいという人はやめておいた方が良いでしょう。

あくまでも、一部分だけの脱毛したい場合とか、お試しをしたい場合向きですね。

第4位 ノーノーヘア・スマート(ヤーマン社)

ノーノーヘア・スマート
ノーノーヘア・スマートは、サーミコン方式の家庭用脱毛器。

※サミーコン方式とは、熱線による脱毛方式。電気で熱くなったワイヤーとムダ毛に接触させ、ムダ毛を焼切るというものです。

そもそも、ノーノーケアが開発されたのは「カミソリ除毛」の代わりのようです。

つまり、光脱毛器やレーザー脱毛器のように、毛根を破壊するものではないので、残念ながら、いわゆる『脱毛』をすることはできません。

このことを間違えて購入する人も多いようですが、ノーノーヘアは、あくまでカミソリ替わりです。

カミソリに肌が合わない人やチクチク感が嫌な人向けの製品です。
(カミソリと比べると、価格がかなり高いですよね。。。)

生えているムダ毛を取り除く、カミソリやシェーバーと同じ原理です。

ちゃんとした『脱毛器』がほしい人は、買わないようにして下さいね。

ノーノーヘア・スマートのメリット

1.熱線で毛を焼き切るので、カミソリ処理のように毛がチクチクしない
ムダ毛の切断面がカミソリ処理のようにとがらないので、処理後、チクチクしないのが最大のメリットです。

つまり、他の光脱毛器などと、比べても意味がないようです。。

2.カートリッジ交換が不要なので、使い続けても費用がかからない
一度購入してしまえば、ランニングコストは一切かかりません。

3.肌に光を当てたりしないので、肌のケアをしなくてもよい
熱線がムダ毛をカットするだけなので、お肌には全く影響がなく、お肌ケア(ローションやクリーム等)が必要ありません。

ノーノーヘア・スマートのデメリット

1.表面の毛を切るだけなので、処理後もムダ毛が1ミリぐらい残る
熱線が直接肌に触れるとやけどをしてしまうので、皮膚の上、1ミリぐらいの場所で切る仕組みです。

そのため、ノーノーヘアで処理した直後も、ムダ毛が1ミリぐらい残ってしまいます。
(このことはあまり知られてないみたいで、効果の点で満足度が低い最大の原因となっています。)

2.何回処理しても、毛が細くなったり、本数が少なくならない
上でも書きましたが、ノーノーヘアはあくまで「ムダ毛を切る」だけの製品です。当然、ムダ毛が細くなったり、本数が減ったりすることはありません。

3.熱線でムダ毛を焼き切るので、毛が焼ける臭いがする
ノーノーヘアでムダ毛を処理している時は、あの「毛が焼けた臭い」がします。くさい!という人もいるし、いい匂いという人も。。

脱毛方式の違いと効果

上のおすすめランキングでも少し説明しましたが、家庭用脱毛器はその脱毛方式により、3つの方式に分かれています。

・光(フラッシュ)脱毛方式 :ケノン、光エステ、ヒカリエピなど
・レーザー脱毛方式:トリア
・サーミコン脱毛方式:ノーノーヘア

各脱毛方式の特徴

それぞれに特徴があるので、少し詳しく説明してきます。

光(フラッシュ)脱毛方式

ここ数年で脱毛の主流になっている方式です。強い光をムダ毛に照射することで、ムダ毛に熱エネルギーを伝え、その熱でムダ毛の毛根を破壊します。

10年ぐらい前まではレーザー脱毛方式が主流でしたが、光脱毛方式の方が光の照射範囲が広いので、脱毛をスピーディーに行えることから、主流になりました。

また、レーザー脱毛のように痛くなく、痛みが嫌な人や肌が弱い人でも脱毛できます。

この光脱毛方式が開発されたおかげで、今のように脱毛が一般的になったといっても過言ではありません。(以前は脱毛する人が少数だったため、「恥ずかしいこと」と思われていました。)

レーザー脱毛方式

レーザー脱毛方式は、光脱毛方式の前に主流でした。レーザー光線を使う分、光脱毛方式に比べて、光が強力で、脱毛効果も高いのが特徴です。

逆に、一度に広い範囲に照射できないため、足や腕、全身脱毛など広い範囲の脱毛には適しません。

ただ、ムダ毛が生えてこなくなるまでの脱毛回数が少なくて済むので、根強いファンも多いです。

サーミコン(熱線)方式

ムダ毛をカミソリで切るのではなく、サーミコン(熱線)で切る除毛方式です。

あくまで熱線が触れるのは表面のムダ毛なので、毛根はそのままの状態となるため、脱毛ではなく、除毛となります。

ノーノーヘアのモデル図

カミソリ負けするひとや剃った後のチクチク感が嫌な方に合った方式です。

脱毛効果が一番高いのは?

上の3つの脱毛方式について、脱毛効果を比べると、次のような順となります。

レーザー脱毛 > 光(フラッシュ)脱毛 > サーミコン

なお、光(フラッシュ)脱毛にも色々な製品がありますが、製品によって光のパワーが違うので、当然、パワーが強い製品が脱毛効果も高くなります。

現在出ている光(フラッシュ)脱毛では、ケノンが一番強力だと推測されます。

家庭用脱毛器と脱毛サロンとの比較

家庭用脱毛器を検討している人は、一度、(価格破壊が進んでいる)脱毛サロンとの比較もしてみた方が確実だと思います。

脱毛サロンに比べた家庭用脱毛器のメリット

・サロンに通うよりも総費用が安い
・自宅で処理できるので、予約調整や移動時間の手間がない
・VIOなど他人に見られたくない部位も脱毛しやすい
・姉妹や両親も使用すると料金は極めて安くなる

脱毛サロンに比べた家庭用脱毛器のデメリット

・家庭用脱毛器は業務用よりもパワーが弱いので、ムダ毛が生えてこなくなるまで時間がかかる。
・ワキや背中、腕や脚の裏側など、部位によっては脱毛しにくい。
・いつでも脱毛できる分、定期的に処理できない人も。(これは本人の性格によります)

以上、家庭用脱毛器について、ちょっとハッキリ書きすぎてしまったかも、、ですが、間違ったことやウソは一切ありません。

結局のところ、脱毛サロン代わりに脱毛器を買いたい人は、ケノン。
そして、脱毛サロンの補助に小さい範囲の脱毛をしたい人には、トリア。
が私のおすすめになります。

他の脱毛器については、正直なところ、あまり脱毛効果は期待できません。脱毛の効果は無いわけではありませんが、「ゼロでない」程度です。

ぜひ、あなたが本当にしたい脱毛スタイルを考えてから、(脱毛サロンも含めて)脱毛器を選ぶようにして下さい。

面倒くさがらずに、一歩でも進めば、ツルピカ肌の楽しい毎日が待っていますよ^^♪

最後まで読んでいただきありがとうございました。

また、ムダ毛の自己処理の『怖い例』と『モデルやアイドルの脱毛事情』として、藤田ニコルちゃんの記事をまとめましたのでチェックしてみてください。

藤田ニコルの脱毛法「カミソリで背中の毛をそったら血だらけに。。」
http://bijin-recipe.jp/fuzitanikoru-datumou/

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